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2016年秋アニメ感想

「【2016年秋アニメ感想】(5話まで)さよなら、厭世観(えんせいかん)ラジオ」をアップしました。


【総評価】2016年 冬アニメランキング

2016年冬アニメランキングです。
今期、全話視聴したアニメで個人的にランキングを作っていきます。


【5位】
この素晴らしい世界に祝福を!


このすば


あらすじ

不慮の事故で命を落とした高校生の佐藤和真は、天界で女神アクアに異世界への転移を持ちかけられる。アクアは「異世界には望むものを1つだけ持っていける」と異世界転移の特典を持ち出しながら勧誘するが、アクアの態度があまりにも和真を味噌っかすに馬鹿にしていたために和真は激怒し、アクアを「異世界に持っていく"もの"」として指定する。(wikipediaより)


感想

基本的にギャグアニメを観ない私でも、最終話まで観れたアニメでした。
声優さんに渡される台本に白紙のページがあるなど、アドリブも多く採用したアニメだったらしいですね。

特に恋愛要素もなく、ひたすら異世界設定をイジり倒してました。
ギャグのセンスも良くて、何度も笑わせてもらいました。

それなので、特に物語はあってないようなものです。
ひたすらキャラクターをなぞっているアニメなので、キャラクターありきのストーリーですね。
だから、どんな展開になっても、カズマ、アクア、めぐみん、ダクネスがいれば、基本的に視聴者は満足する構成になっています。

2期の製作も決まっているみたいなので、引き続き視聴していきたいなと思っています。
ただ、毎話ブログで感想を書くのは1期で終わりですね。笑


さらに詳細な感想と総評価はラジオで語っています。
#5【感想と総評価】『この素晴らしい世界に祝福を』



【4位】
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ


ガンダム2


あらすじ

P.D.(Post Disaster)323年。「厄祭戦」(やくさいせん)と呼ばれた大規模戦争の終結から約300年後、地球の統治機構は大幅に激変したうえ、火星圏でも一触即発の事態となっていた。民間警備会社「クリュセ・ガード・セキュリティ」(略称:CGS)は、火星都市「クリュセ」の独立運動から護衛の依頼を受けるが、それを鎮圧せんとする武力組織「ギャラルホルン」の襲撃を受け、少年少女たちを盾に逃亡を図ろうとする。その卑劣な仕打ちに憤慨した主人公の三日月・オーガスとオルガ・イツカら少年たちは「鉄華団」を結成、大人たちに反旗を翻すことを決意し、CGS基地の動力炉として安置・利用されていた厄祭戦時代のモビルスーツ(MS)「ガンダム・バルバトス」を起動させる。
(wikipediaより)



感想

ガンダムシリーズには珍しく、主人公たちが軍などの「戦争するための組織」に属しておらず、運び屋という設定が新鮮だった。
社会の底辺に属する主人公たちが、運び屋として成り上がっていく過程で大人たちの陰謀に巻き込まれていくのだが、「みんなで生きて火星へ帰ろう!!!」と応援せざるおえない物語。

何よりも面白いのが主人公たちの境遇によるモラルの欠如の描きかた。
「教育を受けてこなかった者」と「教育を受けてきた者」の摩擦。

また、教育を受けてこなかったキャラクターだけでも、性格を対比させており、主要キャラのオルガと主人公のミカヅキ共依存のような関係性を持っている。
お互いにお互いが依存しているのだ。

なので、主要キャラクターと大人とでは当然、摩擦が起きる。
大人の助言で正しい方向に進むこともある(葬式の降りとか)のだが、物語の佳境では大人の正論が全く通じない。

社会の底辺にいる子供たちが辿り着く先とは、どこなのか?
2期もあるので、引き続き見守っていきたい。


さらに詳細な感想と総評価はラジオで語っています。
#4【感想・総評価】『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』



【3位】
灰と幻想のグリムガル


灰と幻想


あらすじ

「目覚めよ」という声を受けて目を覚ましたハルヒロは、自分がどこともしれない闇の中にいること、そして名前以外の何も思い出せないことに気付く。同じ境遇の12人が揃って外に出ると、そこは赤い月が照らす地「グリムガル」であった。(wikipediaより)


感想

いやー、面白かった。
このアニメには2つのテーマがあると個人的には思っています。
一つ目は「命のやり取りなんだ」ですね。
『灰と幻想のグリムガル』での「命のやり取り」という言葉に説得力がある。

それは、「視聴者がゴブリンに感情移入するから」だと思います。

ゴブリンが血の通う生き物であることを描いていると同時に、人間と同じように知能があって生活感まである。

瀕死になったゴブリンにトドメをさすシーンは目を背けたくなる程。
まるで、人殺しのようなシーン
しかし、やらなければやられる。
やらなければ、金が稼げない。

そして、主人公がゴブリンを次々と殺したように、マナトもゴブリンに殺された。

異世界系アニメは、スタイリッシュな戦闘シーンを楽しむか、現代的思考をゲームのような異世界に持ち込んだ結果を楽しむかだったので、ここまで人間と異世界のモンスターが殺し合う様子を描いたアニメは新鮮で面白かったです。


そして、2つ目の「死者と残された者」というテーマ。
このアニメでは「マナトと主人公」「当時のパーティとメリイ」を中心に語られましたね。

当然1つ目のテーマである「命のやり取りなんだ」があるので、死人が出ます。
それで、残された者はどのように死者を受け入れて、それをどう解釈し、生きていく上で何に繋げるか
いわゆる「成長」を描くということですね。

この2つのテーマが密接に繋がっていて、より深く「生きること」について異世界という手法を使って描かれていたと思います。

このアニメこそ2期やってほしい!!!
アニメにテーマを求めている人には、おすすめなアニメですね。


さらに詳細な感想と総評価はラジオで語っています。
#6【感想と総評価】『灰と幻想のグリムガル』



【2位】
昭和元禄落語心中


落語心中


あらすじ

刑務所帰りの元チンピラ・強次は、1年前に慰問で訪れた八代目有楽亭八雲演じる落語『死神』を聞いて感動し、出所後そのまま八雲が出演している寄席に押しかけて弟子入りを申し出る。それまで「弟子は取らない」と言ってきた八雲だが、彼なりの考えで強次は付き人として行動を共にすることを許され、与太郎の名を与えられる。ある日与太郎は八雲の独演会で舞台の袖で居眠りしてしまい、激怒した八雲に破門されてしまう。雪の積もる夜、小夏立ち合いの下で必死に復帰を願い出る与太郎に対し、八雲は「破門しない代わりに三つの約束を守ること」を彼に命じ、自身と助六についての長い昔語りを始めた。(wikipediaより)


感想

これぞ映像の醍醐味だと何度も演出に感動したアニメ。
その演出というのも日本の美徳である「皆まで言わせるな」的な、映像で語るもので、いちいち言葉で説明しない。

落語中に足元を映す演出を始め、なによりも多かったのが菊比古の目線のカット。
歌舞伎っぽくもあり、日本舞踊っぽくもある。

あとは、小道具などで感情や雰囲気を語らせるのが上手かった。
ヤカンから滴る雫で涙を演出したり、桜が暗い雰囲気を際立たせたり。
そういった細かい演出が素晴らしかった。
そして、キャラクターの一挙手一投足に艶があるんですよね。
アニメーションで上手く色気を描けていると思います。

あとは、切ない菊比古と助六とみよ吉、そして落語の関係性。
この4角関係の行き着く先とは・・・。

まるで上質な映画を観ているかのような、映像の味わい深さのあった作品でした。
2期も決まっているようなので楽しみに待っています。


さらに詳細な感想と総評価はラジオで語っています。
#7【感想と総評価】『昭和元禄落語心中』



【1位】
僕だけがいない街


僕だけ2


あらすじ

売れない漫画家・藤沼悟は、「再上映(リバイバル)」と呼んでいる特殊能力を持っていた。その能力は、直後に起こる「悪いこと(事件・事故等)」の原因が取り除かれるまで、その直前の場面に何度もタイムスリップしてしまうというものだった。この能力に不満を持ちながら、悟はピザ屋のアルバイトをこなす日々を過ごしていた。
しかしある日起きた事件をきっかけに、これまでに経験したことのない大きなタイムリープが発生し、18年前に戻ってしまう。小学生に戻った悟。未来を変える為に過去を変える。果たして、そこには輝ける未来が待っているのか!?
(wikipediaより)



感想

毎週放送される30分アニメという立場を、驚くほど上手く使った作品。
続きが気になる!」という展開を何度も体験させてくれた。
来週が待ち遠しいのが楽しい、リアルタイムで視聴するべき作品の一つですね。

感動のラストシーンまで12話で上手くまとめた脚本の功績はもちろんのこと、映像独特の漫画では出来ない演出でも楽しませてくれた。


良いアニメを観た。
最終話を観たあと、↑このような心地いい感覚が続く作品。

あとは、それぞれのキャラクターの心理描写も良い。
各キャラクターの涙を流すシーンに、それぞれの裏付けがあって深い。
母親としての涙、親の愛を受けた子供の涙、親の愛を受けなかった子供の涙、殺人鬼の涙
キャラクターたちの涙に考えさせられるアニメでもある。

毎週のように楽しませてくれて、最後もしっかりと物語を終わらせてくれた作品でした。


さらに詳細な感想と総評価はラジオで語っています。
#8【感想と総評価】『僕だけがいない街』




その他アニメの感想


Dimension W

dimension_w.jpg


あらすじ

西暦2072年、人類はX・Y・Zに続く第四の次元軸『W』に存在する無尽蔵のエネルギーを取り出すことに成功し、それを個人携帯用の次元間電磁誘導装置「コイル」に供給する「世界システム」を完成させたことでエネルギー問題を解決し、一見夢の未来世界を築いていた。しかし、美しく甘い夢の裏には汚く厳しい現実があった。無尽蔵のエネルギーをもってしてもなくならなかった貧困格差は、正規ルートを通さない「不正コイル」による数々の犯罪、警察の手に負えないほどの力を持つ不正コイル犯罪者達をも産み出したのだ。
これは、未来都市セントラル47を舞台にした不正コイルの「回収屋」キョーマと、奇妙な相棒ミラの物語である。
(wikipediaより)



感想

アンドロイドと人間の摩擦に期待をしていたのですが、意外にもそこはあまり描かれず。
この物語の設定が細かすぎて、殆どの時間が設定の説明に割かれていました。

もう一つアクションシーンにも期待していたのですが、微妙でした。

インターネットの評価を見ていると、ヒロインであるアンドロイドのミラの魅力で12話観れたけど、物語自体は複雑でよく分からなかったという方が多めでした。
それなので、私のブログに「Dimension W 考察」「Dimension W 解説」と検索して、辿り着く方も多かったです。

物語の設定が複雑で作り込まれているからこそ、12話でまとめるのが難しく惜しいアニメでした。
この世界観であれば、2クールで着実に作品にしたら名作になった可能性もあった。
ただ、4話、5話は、本当に上手くまとめてあり、見ごたえのある仕上がりになっています。



デュラララ!!×2 結

デュラララ


あらすじ

同時多発的に事件は起こり、池袋は混沌の渦へと飲み込まれていく。それぞれの事情を抱え、新羅のマンションへ集った者たち。街では“ダラーズ”“黄巾賊”“罪歌”の勢力がひしめいていた。そしてセルティの“首”が白日の下に晒されたとき、誰もが予期しなかった結末へと動き出す・・・。(wikipediaより)


感想

ついに完結!デュラララ!!!!!
よく最後までアニメ化したよ。笑
正直、「1期で終わらせる」か、「最後までやる」かの2択だったと思いますが・・・。

複雑に張り巡らせた主観たち。
それぞれの思いと行動が中心に集まっていく。
全てが池袋の中心に集合した時、一体何が起こるのか!?


「んーー」
やはり、1期の「面白ぇぇぇえ!!」とこのアニメに感動した印象には及ばない。

キャラクターが増えることによって、語り部も増えて、物語がどんどん複雑化していきましたが、結果的に綺麗にはまとめきれなかった。
それぞれの登場人物を池袋で自由に展開してみたが、最後はまとまらなくて脚本の力技で終わらせた印象。
群像劇はそんなに甘くない。
個性豊かなキャラクターを脚本が捌き切れなかった。

ただ、1期は本当に面白い作品だった為、私はその延長線上にある長いエピローグという軽い気持ちで観ていました。
その分、彼らの終幕を観れたという意味では満足できました。



無彩限のファントム・ワールド

ファントム


あらすじ

『ファントム』――それは幽霊・妖怪・UMAなど、人々がそれまで〝幻〟だと思い続けてきた存在。そのファントムに対抗するため学園に設置された『脳機能エラー対策室』。そこに所属する一条晴彦は、先輩の川神舞と共にファントム退治に日々悪戦苦闘していた。そんな彼らの元に、今日もまた依頼が飛び込んでくる――。(wikipediaより)


感想

作画はさすが京アニといったところ。
特に大きな目標のない、非日常の日常系アニメという印象だった。
だから、『無彩限のファントム・ワールド』というお話と京アニの相性は良かったのではないでしょうか。

ただ、それ以上の感想が私からは出てこない。
これは好みの問題だと思います。

面白かったけど、「面白かった」で終わりなアニメでした。
特に感動したことや関心したこともなく、お行儀のいい優等生が、お行儀のいい優等生だったという印象。

作画は本当に素晴らしかったです。



少女たちは荒野を目指す

少女たち


あらすじ

神奈川県に暮らす学園生の北条文太郎は特に将来の目標を抱くこともなく、日々を過ごしていた。彼はある日、クラスメイトの黒田砂雪から美少女ゲームの制作を手伝ってほしいと頼まれる。彼女は文太郎にシナリオライターの資質があると考え、自分をスカウトしてきたのだった。しかし、文太郎は美少女ゲームに詳しいわけではなく、一方の砂雪は企画者であっても作画などの技術はない。砂雪の指示を受け、文太郎は学園内からゲーム制作に必要な人材を集めることになる。(wikipediaより)


感想

結局、何がしたかったのか良く分からなかった。
ギャグ?シリアス?恋愛?ゲーム制作?

良く言えば、あらゆる要素が詰まったアニメ。
悪く言えば、どれも中途半端だったアニメ。


もっとゲーム制作の話に比重を置けば、個人的にもっと楽しめたと思う。
可愛いキャラクターを楽しみに観てた人が殆どだったんじゃないかな。

アニメが終わってから、『少女たちは荒野を目指す』という美少女ゲームの発売が決まっているらしいのですが、この脚本で買いたいと思った人はどれくらいいるのだろう。
個人的に思うことは、このアニメでゲーム制作の話に大部分の時間を割いて、アニメで高校生が作ったゲームに魅力を持たせた後、アニメで作ったゲームを現実に発売した方が購買意欲は増すような気がする。



蒼の彼方のフォーリズム

蒼の彼方のフォーリズム


あらすじ

反重力・シューズ・グラシュの発明で人間が空を飛ぶことが普通になり、グラシュを使った新しいスカイスポーツ「フライングサーカス」(FC)が行われている世界。かつてFCの有望選手だった日向晶也は、とある経緯で競技から遠ざかっていた。そんな彼の通う久奈浜学院に内地から倉科明日香が転入してくる。彼女にグラシュでの飛行方法を教える内に、晶也はFCへの情熱を取り戻して学院のFC部に加入。ヒロイン達と交流しながら共にFCへ取り組んでいく。(wikipediaより)


感想

ヒロインが、(>_<)←この表情をよくするアニメだった。笑
作画の色使いが良くて、世界観は好きだった。
光の使い方、影の使い方が綺麗でした。

1話ごとに見所もしっかりと用意していて、飽きることなく観れる。
要の「フライングサーカス」の試合に関しては、目をつぶらないと疑問点がどんどん湧いてくるのだが、まあ仮想スポーツなので仕方がないでしょう。

私の中では、2016年冬アニメを観ていく中で、息継ぎのような役割を担っていたアニメ。
本当にボーッと気分転換に観てました。



うたわれるもの 偽りの仮面

うたわれるもの 偽りの仮面


あらすじ

目覚めたのは雪深き山間部。過去も名も思い出せぬまま彷徨う男に、世界は優しくはなかった。巨大な牙を持つ生物が襲い掛かり、闇に蠢く異形が男を追い詰める。そんな男に差し出されたのは白く美しい少女の手……その手を取った時、物語は始まった。(wikipediaより)


感想

前作が面白かっただけに期待した作品でした。
しかしこれが、なかなかダラダラと物語を進めていった印象。
その為、最終回が近づくにつれて「え、これ終われるの??」と心配になっていく始末。
だから、最終話は賛否両論あるのでしょう。

ただ、やはり前作の脚本がよく出来ていて、舞台設定も一緒だから見所は多かった。
この最高の舞台設定を活かしきれなかったのも事実だが、及第点といったところではないでしょうか。

最終話を観終わった後、「偽りの仮面」の意味が染みる。





以上が、私の「2016年 冬アニメ」の総評価によるランキングでした。

制作に携わったスタッフ様、本当にありがとうございました。
また、ブログを見にきてくれた方、ありがとうございます。
そして、コメントをくれた方、ありがとうございます。


「2016年 春アニメ」も、書きたいと思ったアニメを中心に記事を書いていこうと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。

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コメント

No title

hisashiさん、こんにちは。
いつも自分の稚拙なコメントを丁寧に読んでくださりありがとうございます。
自分は冬アニメは多忙であったこともあり視聴していたのは、僕だけがいない街、鉄血のオルフェンズ、亜人、うたわれるもの 偽りの仮面 の4作品だけでした。
うたわれるものは、前作のアニメゲームをやり尽くした信者なので、自分は十分楽しめました。が、やはりうたわれはハクオロさんあってのうたわれなんだなと実感しました。今はPS3でゲームの方をちびちびと進めていますが、序盤はなかなか退屈ですね...
個人的にはオシュトルとの別れのシーンでキミガタメをBGMに使った演出は胸熱でした。前作アニメのラストは名シーンでしたからね。

オルフェンズについてはいずれyoutubeの動画の方に書き込もうかなと思っています。
これからもお体に気をつけてブログ更新頑張ってください。

ハクオロさん・・・

> > いつも自分の稚拙なコメントを丁寧に読んでくださりありがとうございます。
>
> とんでもないです。!勿体なき、お言葉!
> いつも、コメントありがとうございます!!!
>
> > 自分は冬アニメは多忙であったこともあり視聴していたのは、僕だけがいない街、鉄血のオルフェンズ、亜人、うたわれるもの 偽りの仮面 の4作品だけでした。
> > うたわれるものは、前作のアニメゲームをやり尽くした信者なので、自分は十分楽しめました。が、やはりうたわれはハクオロさんあってのうたわれなんだなと実感しました。今はPS3でゲームの方をちびちびと進めていますが、序盤はなかなか退屈ですね...
> > 個人的にはオシュトルとの別れのシーンでキミガタメをBGMに使った演出は胸熱でした。前作アニメのラストは名シーンでしたからね。
>
> ゲームもやっていたんですね。
> プレイ動画は何度かYouTubeで見たのですが、シュミレーションRPGっぽくて面白そうでした!
> 私も、いつまでもハクオロさんを待っているので胸熱でした。
>
>
> > オルフェンズについてはいずれyoutubeの動画の方に書き込もうかなと思っています。
> > これからもお体に気をつけてブログ更新頑張ってください。
>
> ありがとうございます!
> 楽しみにしていますね!

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Author:hisashi
大学時代に世界一周したら、オタクになって日本に帰ってきました。

アニメ、漫画、音楽、小説、映画など!
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