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2016年秋アニメ感想

「【2016年秋アニメ感想】(5話まで)さよなら、厭世観(えんせいかん)ラジオ」をアップしました。


【総合評価】おすすめアニメランキング

完全に個人的な好みで評価した、アニメの総合評価ランキングです。
評価基準は、下記11項目。
1点〜5点の5段階評価で得点を付けていきます。
イレギュラー評価は別で付けていきます。



【Funny】-笑-
単純に「笑える」ということ。
ギャグ要素。

【Interesting】-新-
今までの常識を破るような、演出・構成・ストーリー。
予想外の展開や目新しい映像や演出。

【Reality】-在-
現実に起こりうると思わせるような説得力。
非現実的を存在してるようにみせる工夫。

【Intelligence】-知-
学問の知識を取り入れて、立体的な理解に繋げる。
知性の要素(哲学や文学)で、物語のテーマについて考える機会が増やす。

【Logical】-論-
いわゆる「ご都合主義」の反対の意味。
物語上の現象に、意味や裏付けがある。

【Emotion】-感-
キャラクターに感情移入することによって、感動が増す。
キャラクターに対して視聴者が自己投影させる。

【Junkie】-毒-
中毒になるような映像による快感。
まるで自分が空を飛んでいる感覚になるような映像や、迫力のある戦闘シーン。

【Heaven】-萌-
主人公を視聴者の分身に見立てて、ハーレム状態にする。
可愛いキャラクターが、ひたすら可愛い。
「萌え」要素。

【World】-世-
舞台の世界観が作り込まれていたり、設定だけである程度は楽しめてしまうこと。

【Technique】-技-
物語終盤で伏線を回収する上手さや、演出の上手さ、映画などでは出演者の切り取り方、叙述トリックなど。
または、音楽や効果音など。

【Heart】-心-
物語上のキャラクターにも関わらず、単純化された喜怒哀楽のみではなく、一言では表せることができない複雑な感情や心情を持ち合わせていた時の説得力。



ちなみに、この評価基準は
面白いって何?| 「面白い」という言葉を解体してみた
過去に私が書いた、↑この記事から持ってきてます。

毎シーズン新しいアニメが放送されますし、過去のアニメを観たりするので、随時更新を繰り返していくつもりです。
成長していく記事として、見守って頂ければ幸いです。


では、行ってみよう!
「さよなら、厭世観(えんせいかん)」のぉぉ!

【総合評価】
おすすめアニメランキング!!!


スタートォォ!!!



おすすめアニメ総合









第1位
第1期『PSYCHO-PASS サイコパス』

サイコパス


【笑】1【新】4【在】4
【知】5【論】5【感】3
【毒】3【萌】1【世】4
【技】3【心】3

【槙島 聖護】100



【3行あらすじ】

・人間の心理状態や性格傾向を数値化できる未来が舞台

・犯罪に関しては悪いことしてなくても心の数値が悪いだけで逮捕される

・そんな時代背景の中で働く公安局刑事の活動と葛藤を描く




【感想】

「人間の心理状態や性格傾向を数値化できる」という画期的なアイデアを通して、「人間にとって、本当に”生きること”とは?」という大きなテーマを視聴者に語りかけた作品。
そのテーマを視聴者に語りかけるのは「槙島 聖護」というクールな悪役。
また、公安局刑事課と槙島 聖護のロジカルな駆け引きも見所。

社会が指定したレールの上が、「幸せ」だとする未来。
それは、本当に豊かな人生なのでしょうか。
また、豊かな人生のレールを作っている社会の正体とは?

「あなたは生きてるか?」
「それとも、生活しているだけか?」


そう問われる作品となっている。
槙島 聖護は本当に悪役だったのか?
作品を観終わった後、私たちが生きる上で本当の悪役を探すきっかけとなる作品。








第2位
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』

攻殻機動隊


【笑】2【新】4【在】4
【知】5【論】5【感】3
【毒】4【萌】1【世】5
【技】4【心】3

【笑い男】100




【3行あらすじ】

・脳にインターネットを組み込むことができる未来の話

・人とコンピュターの境界線は希薄になっているが、人の意思は並列化されていない

・犯罪が複雑化している時代で、独立防諜部隊「公安9課」活躍を描く




【感想】

槙島 聖護さえいなければ、圧倒的1位だった。

全てにおいてクオリティが高く、高級なアニメ作品となっている。
【Intelligence】【Logical】【World】が、5点では足りない。
1話完結の話が多いが、「これ普通のアニメの1クール分の内容だろ」と思うくらい、30分でエグいくらいクオリティーの高い作品を観せてくれる。
ただし、集中しないと物語上で何が起こっているのか理解できないレベル。

”STAND ALONE COMPLEX”

↑これの意味だけは、必ず視聴後に持ち帰って欲しいテーマ。
「情報」の怖さを実感する。
これはアニメだけの話ではなく、現実社会でも起こりつつある現象なので他人事じゃない。

情報を利用しているのか?
情報に操られているのか?


スマホが普及しまくってる今だからこそ、考えたいテーマだ。








第3位
第1期『CLANNAD -クラナド-』
第2期『CLANNAD 〜AFTER STORY〜』

クラナド


【笑】3【新】2【在】3
【知】3【論】3【感】5
【毒】3【萌】4【世】4
【技】4【心】5

【あんぱん】100




【3行あらすじ】

・主人公「岡崎朋也」は、ある日学園前の坂道で女子生徒の「古河渚」と出会う

・渚は演劇部の復活を目指しており、朋也を中心に演劇部の再建に協力する

・『CLANNAD 〜AFTER STORY〜』では、高校を卒業した朋也と渚の物語が語られる




【感想】

1期と2期で合わせて、3位にランクイン。
よく「泣けるアニメ」として紹介されているが、そんな言葉ではぬる過ぎる。
「泣ける」とか「感動する」とか、一面的な感情で言い表すことができない作品。

人生における理不尽にどう向き合っていくか。

こういうことだと思う。
もっと言ってしまえば「なぜ、宗教が存在するのか?」という問いに、遠回しながら答えているようなアニメでもある。

「恋愛」や「家族」を通して、人間の成長を描いている。
でも、どれだけ成長しようが、人生の理不尽さに自分の無力さを実感する時がある。
そんな時・・・
人は祈ることしかできないのだろうか?

このアニメを観終わった後、
あなたは「何か」に救われる側の人間だろうか?
それとも「何か」を笑い飛ばす側の人間だろうか?









第4位
『デュラララ!!』

デュラララ2


【笑】3【新】5【在】2
【知】3【論】3【感】3
【毒】3【萌】1【世】5
【技】5【心】3

【チャットルーム】100




【あらすじ】

・舞台は、東京の池袋。都会の非日常に憧れる高校生が主人公

・主人公は上京した初日に、都会で都市伝説と噂される「首なしライダー」を目撃

・「首なしライダー」を含む様々な人物と関わっていくことになる




【感想】

全体的に評価得点は平均的なのだが、個人的に【Interesting】【World】【Technique】が好みだったので4位にランクイン。
このアニメは、視点が主人公だけではなくて、他の個性豊かなキャラクターにも回ってくる群像劇となっている。
有りがちと言えば有りがちな構成なのだけど、意外とアニメでは少ない。

各キャラクターが各話で語り部となり、
それぞれの思惑が語られ、それぞれの思惑が交錯する時・・・

物語終盤で、キャラクターたちを一箇所に混ぜ合わせるのも上手かったのだけど、そこに投入された意外なスパイスが、かなり効いている。
伊坂幸太郎さんの小説のようなアニメ。

ただし、このスパイスが効いていたのは1期のみ。
2期以降は、長ーーいエピローグのようなお話になっている。
1期だけでも、十分すぎるほど観る価値あるので、おすすめです。








第5位
『魔法少女まどか☆マギカ』

まどまぎ


【笑】2【新】5【在】3
【知】2【論】3【感】4
【毒】4【萌】4【世】4
【技】4【心】4

【化学反応】100




【あらすじ】

・主人公「鹿目まどか」は見滝原中学校の2年生として平凡に過ごしていた

・ある日、巨大な怪物と少女の戦闘を目撃する夢を見る

・翌朝、その夢で見た少女・暁美ほむらが見滝原中学へ転校してくる




【感想】

ベスト5には入れとかないとね。
言わずと知れた、試してみたら「面白くなっちゃった」作品。
萌えキャラ好きに牙を剥き、リアルタイムで観ていた多くの人が「え、なにこれ⁈⁉︎」と盛り上がった。
私はリアルタイムで観ていないので、正直悔しい。

この作品は何が面白かったのか?
人によって色々な見方があるが私なりに言わせて頂くなら、映像としての気持ち悪さだ(褒めてる)。
交わることのなかったスタッフがタッグを組んでアニメを作ったら恐ろしくカオスな映像が出来上がった。
正直、プロデューサーの功績が大きい。

それに加え、虚淵玄さんの脚本だ。
物語としてのテーマは意外にも王道。
ただ、その王道を露骨に論理的に展開したことが、この作品だ。
見せ方は違えど「魔法少女」というのは、深く突き詰めると、どれもダークファンタジーなのだから。

このアニメは、「奇跡の作品」と言っても過言ではない。
面白かった、面白くなかった、ということは置いといて、アニメが好きなら観ておくべき作品。








第6位
『氷菓』

氷菓


【笑】3【新】3【在】3
【知】3【論】4【感】4
【毒】5【萌】4【世】3
【技】4【心】3

【中毒映像】100




【3行あらすじ】

・何事にも積極的に関わろうとしない高校1年生の主人公「折木奉太郎」

・姉の勧めで入部した古典部には同じ1年生の千反田えるも「一身上の都合」で入部していた

・彼女の強烈な好奇心を発端として、奉太郎は日常の中に潜む様々な謎を解き明かしていく




【感想】

評価基準で2点以下がない唯一の作品かもしれない。
あまりアニメを観ない人に「何かオススメある?」って聞かれたら、『氷菓』を勧めるのが無難。
悪い要素がなくて、アニメならではの面白さがある作品だからだ。

日常系ミステリーアニメで、原作は米澤穂信さんの小説。
日常の中の違和感や小さな事件を扱っているのだが、しっかりとしたタネがあって納得させられる。
「なるほど」と説得力のある推理が展開されるので、純粋に面白いと感じられる【Logical】要素も高い。

なによりも面白いのが映像演出。
これが、【Junkie】に5点をつけた所以だ。
主人公の考察シーンを、スタイリッシュな映像で演出している。
正直、センスが良いとしか言いようがない。
日常で使用するモノや、漢字などの文字を記号として別の角度から切り取って、考察シーンの映像に集合させているようなイメージ。
何を言ってるのか分からないと思うが、それほど言語化が難しい映像なのだ。
見れば分かってもらえると思う。

これぞ映像による感動。
アニメがアニメである必然性のある作品となっている。








第7位
『STEINS;GATE』

シュタインズゲート


【笑】3【新】2【在】3
【知】3【論】5【感】4
【毒】2【萌】3【世】3
【技】5【心】3

【厨二病】100




【あらすじ】

・秋葉原を拠点とする小さな発明サークル「未来ガジェット研究所」が舞台

・サークルのリーダー岡部倫太郎は、ある事件を機にメールを友人に送信する

・送信したメールが1週間前の日付で受信されているなど、周囲と齟齬が起こり始める



【感想】

1話で観たくなくなる気持ちは分かる。
でも、ここは私を信じて最後まで観て欲しい。
本当に秀逸な脚本だから、間違いなく面白い作品だ。

タイムリープの物語が押さえておかないといけない要素は、しっかりと押さえている。
過去を改変することによる快感。
過去を改変することの罪深さ。
時間軸を移動し続ける主人公と、その他キャラクターの時間共有量の差による切なさ。


映画ではよくある脚本ではあるが、アニメのタイムリープ作品として必然性がある。
もし、映画でも観たいという方がいるのであれば、下記3作品をおすすめします。

・『スター・トレック』(爽快系)
・『ミッドナイト・イン・パリ』(軽快系)
・『プライマー』(難解系)


タイムリープ系の作品は、【Logical】と【Technique】があってこそ面白くなる作品。
そこに何を付け足すかによって、作品の色が出ます。

時をかける少女』なども好きな人は多いのではないでしょうか。
これは、「切なさ」を付け足した作品ですよね。

では、『STEINS;GATE』は何が付け足されているのか?
ツンデレ」でしょう。
だから、アニメであることに必然性があるのです。








第8位
『化物語』

化物語6


【笑】4【新】5【在】2
【知】2【論】3【感】3
【毒】4【萌】4【世】4
【技】3【心】2

【アニメ実験】100




【あらすじ】

・高校3年生の少年「阿良々木暦」が主人公

・病弱なクラスメイト「戦場ヶ原ひたぎ」の秘密を知ってしまう

・なんと彼女には、およそ体重と呼べるものがほとんど無かった




【感想】

ほぼ、ギャグアニメです。
舞台演劇のように「会話」で物語が進んでいく構成になっており、主要人物以外にモブキャラは一切出て来ない。
背景を構成する画面上の「モノ」も、舞台の大道具のように配置されており、モダンアートのような空間で会話劇が繰り広げられる。

また、1シーンを短く区切っているからカット数が多く、キャラクターの動きも少ない為、紙芝居のように画面が切り替わっていく。
何かを暗示するような「キャラクターの一部分を切り取った映像」や「記号的な表現」のセンスが非常に高い。

個人的に好きなのは、画面上の日本語の使い方。
例えば、漢字というのはアルファベットなどの文字とは異なり、その造形で意味を理解できる文字ですよね。
その特徴を上手く使って、「暗示的な絵」と「漢字」を組み合わせることにより、『化物語』の特異な世界観を増幅させている。
アニメの新感覚を味わいたい人に、おすすめな作品です。

さらに、詳しく語った記事があります。
化物語の感想と考察 | アニメの実験的な紙芝居








第9位
『Fate/Zero』

fate.jpg


【笑】1【新】3【在】5
【知】3【論】3【感】
【毒】5【萌】2【世】4
【技】3【心】4

【虚しさ】100




【あらすじ】

・日本の地方都市・冬木市では、「聖杯戦争」が繰り返されてきた

・「聖杯戦争」とは、7人の魔術師が、伝説上の人物を使って争うというもの

・戦いの勝者には、願望を叶える万能の力があるとされる聖杯が与えられる




【感想】

「聖杯戦争」という名のバトルロワイヤル。
聖杯の力で世界平和を実現しようとする主人公は元殺し屋。
戦いの手口は、妻たちを囮にして、不意打ちで敵を殺すといった卑劣な戦法。
このアニメは、視聴者を主人公に感情移入させる気がなくて、全体的にハードな世界観の作品になっています。

見所は、歴史上に実在した英雄や、歴史上に実在したとされる者達との戦闘シーン。
かなりの迫力です。
硝煙の臭いがしてきそうな銃撃があったと思えば、魔法での戦闘があったり、達人同士が剣を交えることもある。
特に、光の使い方が上手い。
剣と剣がぶつかった時の火花、剣を振り抜いた時の残像、魔法陣などなど。
見ていて感心するほどの戦闘シーンが見れる。

また、血なまぐさい世界観も見所の一つ。
もし聖杯戦争なんてものが実際にあったら、たくさんの人々の陰謀が渦巻き、かなりの血が流れることは目に見えている。
その事実をアニメのご都合主義でまとめようとするのではなく、欲深き人間の闇や、流れる血の悲惨さを描いている。
人間が異世界に巻き込まれるのではなく、異世界が人間に巻き込まれる作品です。








第10位
『C』

C.jpg


【笑】2【新】4【在】3
【知】5【論】3【感】3
【毒】3【萌】4【世】5
【技】3【心】3

【設定のアイデア】100




【あらすじ】

・大学生である主人公「公麿」は、バイトを2つ掛け持ちするほど金に困っていた

・ある日、公麿は、未来を担保にする代わりに多額の金を手にすることになる

・しかし、未来を代償にした金の奪い合いに強制参加させられることとなり・・・




【感想】

アニメの設定で一番好きかもしれない。
未来を担保にして資産にするという設定なのですが、その資産はキャラクターになって人間のパートナーになるんです。
ちなみに、その資産が『C』のヒロインです。
ヒロインが資産なんですよ!?面白くないですか!?

物語としては、定期的に”金融街”という異世界のような空間で「ディール」という試合に主人公が参加しなくてはならない状況になります。
「ディール」というのは、キャラクター(資産)同士を戦わせて、投資(攻撃)を当てると利益、受けると損失になり、最終的に総資本増加率の比較によって勝敗が判定されるというもの。
勝てば、相手が投資(攻撃)した分の金を入手することが出来る。
負けると、当人の未来に影響を及ぼします。
例えば、”付き合ってた彼女との関係が無かったことになる”とか、”就職先が決まってたのに、その内定自体が無かったことになる”など、あるはずだった未来が無くなるんです。
派手に負ければ負けるほど、失う未来は大きくなる。
上記した例えは物語上では出てきませんよ。あくまでも、私の例え話です。
実際の経済の仕組みを、物語上の設定に組み込んでいるから経済の勉強にもなります。

また、ヒロインが好奇心で人間の真似をしたがるのですが、段々と人間らしくなっていく過程が可愛いんですよ。
あとは、”金融街”という異世界は、世界の経済のことを暗示していて、舞台の世界観も面白いです。
今一度、「お金」について深く考えるきっかけを与えてくれる作品。
おすすめです!








以上、総合評価おすすめアニメランキングでした。
このランキングは評価基準の点数のみで評価したランキングではなく、私の主観で形成されているのでご了承ください。
評価基準は、あくまで基準です。

これからも更新していくので、追記したら改めてアップします。

また、評価基準である11項目別のランキングも作っていこうと考えています。
【例】「アニメランキング 【Reality】編」

もし、「この評価基準の1位はこの作品でしょ!」という作品があれば、理由と共にコメントで教えて頂ければ参考になって助かります!


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